昭和58年創業 ・ 宇都宮の老舗

麺屋 たけ乃

Mensuke Takeno — Est. 1983

四十年変わらぬ、一杯のうまさ。
豚骨と醤油が織りなす、深みのある味わいを。

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40年の秘伝スープ

豚骨を12時間以上炊き出し、醤油ダレと合わせた創業当時から続く味。一度食べたら忘れられない深みがある。

毎朝手打ちの自家製麺

小麦の旨味を活かした中細ストレート麺。スープとの絡みを考えて毎朝仕込む、手間を惜しまない一本一本。

国産食材へのこだわり

豚骨は国産銘柄豚のみ使用。野菜・卵など主要食材も国産を選定。素材の良さがそのまま一杯の旨さになる。

創業 昭和58年 宇都宮で40年愛され続ける

一杯に四十年分
想いを込めて

昭和58年、初代・竹野正雄が宇都宮市内の小さな一軒で「麺屋 たけ乃」を開いた。 当初から掲げたのは「毎日食べても飽きない、体に染み込む味」というただ一つの理念。

豚骨を12時間じっくり炊き出したスープと、醤油の香ばしさが融合する当店自慢の「醤油豚骨ラーメン」は、 四十年の歳月を経た今も変わらずお客様に愛され続けている。

現在は二代目が味を受け継ぎながら、新しいメニューにも挑戦。 変わらぬうまさと、時代に合った一杯を届けるため、今日も厨房に立ち続ける。

🍜
竹野 健一 二代目店主 / 麺屋 たけ乃

私たちのこだわり

01

12時間以上炊き続ける豚骨スープ

「楽をしようとすれば、味がすぐ変わる」というのが初代の口癖だった。 開店前から仕込みを始め、豚骨を弱火でじっくり12時間以上炊き出す。 骨髄のコラーゲンが溶け出し、白く乳化したスープだけが持つとろりとした旨味—— それが「麺屋 たけ乃」の味の根幹である。

02

毎朝仕込む自家製中細麺

麺はすべて自家製。北海道産小麦を使い、毎朝手打ちで仕込む。 加水率・熟成時間を季節ごとに微調整し、いつ食べても最高のコシと スープへの絡みを実現している。 麺が変わればラーメンは別物になる——だから工場麺を使う選択肢はない。

03

妥協しない国産食材の選定

豚骨は国産ブランド豚「とちぎゆめポーク」のみ使用。 チャーシュー用の豚バラ、醤油ダレに使う本醸造醤油、 煮卵に使う那須の地卵——どれも産地と生産者を確認した上で選んでいる。 食材のコストが上がっても、品質を落とす気にはなれない。

テイクアウト
始めました

家でも「麺屋 たけ乃」の味をお楽しみください。 お電話でのご予約も承っております。

  • お電話でのご予約で待ち時間なしでお受け取りいただけます
  • ラーメンはスープ・麺・具を別々にお渡し(伸び防止)
  • 丼・つまみ類はそのままお持ち帰りいただけます
  • 各種テイクアウト容器代込みの価格です
📞 028-000-0000 に電話する

テイクアウトメニュー(一例)

醤油豚骨ラーメン 900円
濃厚こってりラーメン 980円
チャーシュー丼 380円
チャーシュー盛り合わせ 650円
味玉(2個入り) 200円

※ テイクアウト価格はイートインと同一です

お客様の声

★★★★★

20年以上通っています。他のラーメン屋にも行きますが、結局ここに戻ってきてしまう。 あのスープの深みは本当に唯一無二だと思います。

👤
Y.T. 様 宇都宮市在住 / 50代男性
★★★★★

子どもの頃から家族で来ています。進学で県外に出て帰ってくると、必ず最初に食べに来るのがここのラーメン。 実家より実家感があります(笑)

👤
K.M. 様 宇都宮市出身 / 30代女性
★★★★☆

出張で初めて訪れましたが、こんなラーメン屋が地元にあれば毎週通います。 スープが本当に美味しかった。次回宇都宮に来たらまた絶対に寄ります。

👤
S.N. 様 東京都在住 / 40代男性

店舗情報・アクセス

店名 麺屋 たけ乃
住所 栃木県宇都宮市宮みらい1丁目1-1
東武宇都宮線「東武宇都宮駅」徒歩5分
電話 028-000-0000
営業時間 11:00 〜 15:00(L.O. 14:45)
18:00 〜 21:00(L.O. 20:45)
※ スープがなくなり次第閉店
定休日 火曜日・第3月曜日
駐車場 店舗前 6台(無料)

四十年分のうまさ、
ぜひ一度ご賞味ください。

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